簡単に高機能なチャットボットを作成できる

プログラミングレスで誰でも作りたいチャットボットが作れます。

シナリオエディターを使って、自分の思いのままにボットを作りましょう

Action

充実した様々な応対アクション

コンシェルジュでは、ユーザーのメッセージに対して、様々な種類の応対アクションを作成することができます。テキストメッセージはもちろん、例えば、候補のボタンを出したり、カルーセルで画像とボタンを表示することも可能です。

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Entity

ユーザーの発言を記憶する

コンシェルジュは、単純にユーザーの発言したメッセージに対して適切な応答メッセージを返すだけではありません。話の流れの中で必要な情報を記憶し、過去の記憶とその時ユーザーが発言した内容を総合した上で、適切な応答を選び返します。これにより、より柔軟で高度な対話をボットはできるようになります。

Time

時間・場所による柔軟な対応

例えば、業務時間内と業務時間外で異なる応対をユーザーに対してして欲しい。ユーザーが今いる場所に応じて、その場所に即した対応をして欲しいといったことがコンシェルジュなら可能です。

At

LINE@に完全対応

コンシェルジュは、LINE@の様々な機能に対応しています。例えば、リッチメニューのボタンをユーザーが押したことを起点にユーザーとボットの会話を始めたり、ユーザーへプッシュ通知を送った後から会話を始めたりすることが可能です。

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自然言語処理・機械学習を用いたAI技術

Action

ユーザーの意図を推測する技術

コンシェルジュでは、ユーザーが入力したテキストメッセージが、どのような意図を持つのかを自然言語処理の技術を使って判別しています。この技術により、ユーザーが自由入力でメッセージを送っても、ボットはユーザーがどのような意図を持っているかを類推し適切な返答をすることができます。

Entity

ユーザーの意図を確認する

ボットはユーザーの意図を推測しますが、場合によっては、どちらの意味か高い確度で判断できない場合があります。この場合は、ボットは自動で、ユーザーに対してユーザーの意図を別の言葉で確認します。この機能により、高い確度でユーザーの意図を拾うことが可能となります。

Entity

ユーザーの発言データの蓄積により、ボットは学習していきます

始めは、ボットが予期しないような発言をユーザーがする場合があり、正確な返答ができないかもしれません。それでも、上記のユーザーの意図を確認したり、予期しないような発言に対して正解を教えてあげることにより、ボットはユーザーの発言を学習していきます。

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あなたの会社のデータを使ってボットは会話します

ボットがユーザーに対して返答する内容に外部データベースを用いることができます。例えば、あなたの会社の商品データと連携して、ボットはユーザーに一番適した商品を提案することができます。外部データベースの連携は、HTTP(S)でのデータ受信やCSVファイルのデータを読み込ませることも簡単にできます。